パパママ家庭教師として、最後に・・・

お子様は基本的に勉強が嫌いなのではなく、嫌いとなる何かを持っているのです。

問題がわからない=勉強はつまらない=勉強はしたくない
と、このようになっている場合がほとんどなのです。

パパママ家庭教師として、『勉強しなさい』と頭ごなしに言うだけではなく、せっかくパパやママでありながら、家庭教師にもなれるのですから、その式を砕いて、勉強というものを理解させていきましょう。

問題が解ける=勉強って楽しいかも=もっと勉強したい

この式を目指して、お子様を受験まで導いてあげてください。

このような式が完成したら、お子様のニーズに合わせて、勉強量を増やしたり、塾やしっかりとした家庭教師を付けて、そのお子様を更に伸ばしていってあげましょう。

子供というのは、怒られる、~なさいという言葉を極端に嫌うものです。

お子様を褒めて伸ばすようにし、勉強の予習復習をしっかりと!!

 

当サイトで得た事を生かして、お子様をもっともっと素敵に育てば幸いです。
 受験で難関校突破も夢じゃないですね!!

パパママ家庭教師へ最後までお付き合いいただきありがとうございました(*^▽^*)

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2017/7/6 更新